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  • 2010.12.27 Monday
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一定期間更新がないため広告を表示しています


意外とやられていないけれど、実は当たり前な話。

はいどーも
(=・ω・=)ノ

今回はケータイでの更新になります、れいせんです。
なのでちょっと読みにくかったらごめんなさい。そして文字制限もあり短文です。


字数に余裕ないのでいきなり本題に入ります。


皆さん自分が斬られてるときって何してますか?


壁引っかけ狙ってますか?(過去の日記参照)

それとも引っかける場所なくて諦めてますか?

まぁ引っかける場所がないようなところで斬られてるのがそもそもよろしくない状況な訳ですが、それでも場面としてはあり得る訳です。


引っかける場所があれば引っかけを狙えばいいわけで、今回は狙えない場所でのお話。

ジャブ地下やヒマラヤのぬるっとした岩とか、ジャブ地上や鉱山やトリントンの平地とか、かなり広い範囲で使える豆知識があります。


それは…
「斬られてる時に、自分を斬っている敵に向かってレバーを倒す(もしくはブーストを踏む)」

というものです。

格闘をくらっている最中は、斬られている側がブーストで自由に場所をずらせるのはご存知ですよね?
でなければ壁引っかけは成り立ちませんし。

それに加え、格闘をしている側から斬られる度に機体が強く押されるのもご存知ですよね?

その機体が押されて動くせいで軸が合わず、味方が射撃でカットしてくれているのに当たらないことが多いです。

特にダウン値の低いマシンガンや、BRのようにかなりタイミングがシビアなものは少しでも軸がずれるとカットになりません。

なので、斬られてる時に引っかけが狙えないのであれば&味方が近くに居るのであれば、ぜひレバーを相手に向けて倒してください。

そうすると、強く押される時にずれる量が減ります。もし空中で斬られたなら、できれば左ブーストで高さも維持してたらカットできる可能性は上がります。

もちろん味方が撃ってくれる前提なので、毎回役に立つ訳じゃありません。
ですがこちらを助けようとしてくれたときに自分から助かる努力をしているのとしていないのとではかなり差が出ます。


わりと斬られてレバーから手を放す人が多いようですが、カットが来たときのためにレバーを倒し、カットが来たらすぐさま反応して左か右のブーストを踏み直すという癖をつけておくと、助かる場面がちらほら出てくると思います。


今回は文字制限でここまでになります。
でわでわ
(=・ω・=)ノシ

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