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  • 2010.12.27 Monday
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一定期間更新がないため広告を表示しています


全国大会終了と今後。

 はいどーも
(=・ω・=)ノ

全国はベスト4で終わったれいせんです。
3位決定戦は試合自体やってないのです。


・全国で思ったこと

…とかはSNSに書いちゃったので、軽くw

ひとまず、精一杯努力したチームが優勝という結果だったので文句ないです。
環境で恵まれてるわけではないのに、自分達にできることを精一杯やって、みんなでいっぱい話し合ってチーム戦をしてた北九州には素直におめでとうと言えます。

北九州チームとか4人中3人とは元々知り合いで大会前日まで一緒に遊んだり店内対戦したりしてました。結局自分達のチーム以外には全勝で終わった北九州チームのリーダーであるしんえいちのインタビューの仲介役してきましたので、興味がある人はこちらへどうぞ。

http://game.watch.impress.co.jp/docs/news/20100506_365549.html


・これから

まだ絆は続けます。ひとまず「次の全国大会も考えてます」とプロデューサーが公言されてましたので、また今度挑戦してみようかなと。ただ「来年に開催したい」と言ってはいたのですが、これについてはそこまで信用してませんw
前回の全国大会から期間がずいぶん空いてしまっているので、今回もそれくらいは空くのかなと。
その間にもしかしたら辞めてるかもしれませんし、今以上のライトプレーヤーになってる可能性は高いです。逆にこれ以上やってる可能性は…ほとんどありませんねw
次の全国大会よりも先にRev.3になるみたいなので、またそこでどう変わるのか。前回のようにひたすら苦情が殺到してしまうようなバージョンアップになると全国もまた遠のくでしょうし。
現状射と狙撃が4vs4に組み込みにくくなってるのでそれをなんとかしたいんでしょうけど…どうなるやら。


・このブログどーしよう

ひとまず惰性に近い状態で続けてきてますけど、何かスタイルをちゃんと定着させたいなと。

選択肢その1
やめる。ここ閉鎖!

いたって単純ですねw


選択肢その2
現状のステージ解説頑張ってみる。

あまりやってないステージがあったり、あまりやりこめない状態なのできついですね。
それなら機体解説の方がまだ。。
しかし機体解説はちょっと別方面で進行中なので書くわけにはいかないのが現状。


選択肢その3
自分が知っている勝ちパターンの紹介。

よくある戦闘の誤解を紹介。こうすれば勝てたのに…という場面をちまちま解説してみる。
しかしこれは題材になる動画とかがないと、共通の場面を想像しにくいとかいう問題が浮上しますね。
リプレイが保存できるようになれば、自分の動画なり読者側の投稿なりで共通の題材を扱えるんですがねぇ。
現状では全国大会のあのリプレイムービーくらいしか題材がないのですよ。


選択肢その4
れいせんのつぶやきブログ化。

もうちょっと更新頻度を上げる代わりに内容が軽いものになるw
たまにマジメな題材を扱いつつ、短い文章やらつぶやきがメインになるというもの。


選択肢その5
…もう思い浮かびませんw

とりあえず、どうしたものやら(´・ω・`)?

全国大会出場チーム確定。

 はいどーも
(=・ω・=)ノ

大会前で絆欲がふつふつと沸いてきているれいせんです、こんにちわ。
ついに全国決勝大会に出場するチームが確定して公式ページにて晒しプレイに遭ってますね。
あのチーム写真と名前の順は違うので誰がどの名前なのかわからない仕様になっているのがミソですね。

現場で個人写真を撮ったときにバン○ムの人?が

バ「個人写真もページに載せちゃったりできますけどどうしますかー?」

って聞いてきたときに

れ「いいえ、全力で拒否させてもらいます^^

って言っておいて正解でした。あの写真がページに載ってないのを見て安心しました。。


さて、とゆーことなので、5月4日にディファ有明とかいうコミケ会場である国際展示場のお隣さんくらいの場所にある会場で大会やるそうです。行かねばなりません。当日朝10時です。寝坊します。

ひとまず勝手に強敵紹介とかしちゃいましょうか。半分以上知り合いで一緒にやったことあるのでw
でもあんまり紹介しても知らない人にはつまらないかもしれないので、かるーく2チームだけ。

()の中は主に使い込んでいるカテゴリー。
もちろん作戦次第でコロコロ変わりますが、目安として。

強敵その1

神奈川代表の港北チーム
いるく(近)
らんぼ(近)
ファンシー(格)
Xeph(遠)
の4人。
普段から一緒にやっていることもあり、いろいろ話して共通認識を持てているチーム。
全体的に火力が高い、荒らしにいくタイプの戦術が得意。
瞬間的な枚数ずらしや切り離しをメインに使ってくると思われる。


強敵その2

九州代表の/Hチーム
Shin/H(近)
しゆ(遠)
カガリ(近)
YUKIMURA(?)
の4人。
YUKIMURAさんだけ見たことも聞いたこともなかったりしますが、他メンバーは安定した良い実力を持ったチーム。
カガリとしんえいち二人とも死なずに相手を削るのが得意な近距離プレイヤーなので、相手をガリガリ削るというよりは、ちまちま撃って削って撃破コントロールをして自分たちの有利を作ろうとする戦いになると思われる。


と、この2つが要注意チームですね。
他にも強いチームはありますが、個人技だけでなく+αがあるチームのが怖いですからね
あとは本番で力を発揮できるかどうかですね。

今の時点で決勝大会での様子を動画にしてホームページで公開するらしいので、見にこられない人はそちらで楽しんでくださいな(=・ω・=)

ひとまず大会当日に恥ずかしくないような試合になるようにがんばりますー。
でわでわ(=・ω・=)ノシ


全国大会出場…するらしいです。

 はいどーも
(=・ω・=)ノ

お久しぶりな人はお久しぶりです、よく会ってる人はようこそこんなところへ。
元自称引きこもり全1のれいせんです、こんばんわ。

今日は中野で東京エリアの決勝大会があったので、それに行ってきました。
5チームのうち3チームが全国大会の本戦に参加できるという仕様だったので、わりと気楽にほえーっという感じで出場してきました。
うちの場合メンバーも大会とか出すぎてて緊張とかない連中なのでいつもどーりの気抜けっぷりでした。
初っ端の試合から事件がありつつもかなり早い段階で本戦への出場が確定したので、それからは練習したい機体とか編成をいじって遊んできました。

ひとまず東京エリアでの優勝もうちのチームということなんですが、2位も3位も全国の本戦にいけるということなんでこの順位に価値はありませんね。おまけにもらえる賞状も、エリアから本戦への切符という意味でもらえるものなので1位のものにも3位のものにも「エリア決勝大会 優勝」 って書いてあるみたいです。本気で1位の意味がありませんね。

とはいえ一応抜けは抜けなので、みんなの記念撮影(本戦でのメンバーの照合のためだと思われます)をして、今日は解散ということになりました。チーム全員の写真は近いうちに全国大会の専用ページに晒されることでしょう。色々気まずいですが。。。。

そんなことより、それとは別に撮った個人写真の方がよっぽど危ないシロモノです。
うちのチームだけなぜか芸人の一発芸写真のようになってしまっているので、あんなものが公開された日にはもう日の当たる場所を歩けませんwww
全国大会始まって、チーム紹介としてその写真がギャラリーに公開されたらもうステージから逃げ出したい気持ちになることでしょう。あれが公開されるだけで色々大切なものが失われるのを止められません。


さて、ここまでつらつら書いてきたわけですが、これだけで更新が終わりっていうのも何か悪い気がするのでちょっと考え方でも。。
とゆーことで以下れいせんによる説教コーナーです。
読みたくない人はここまでで戻ることをオススメします。

さて、今回はちょっと短めのお話。
お題は「あなたが乗れてる機体って何ですか?」というもの。
これはちょっと前にSNSで自分が書いた日記なので、読んだことある人はここまででけっこうですw


・その機体での強さ

これは得意なカテゴリーや苦手なカテゴリーがあるのと同じく、得意な機体や苦手な機体が存在するかと思います。
それに加えて乗った回数や機体への理解度も関係して、機体に乗った場合の強さが決まります。
本人が自覚してるかどうかはともかく、乗った回数だけでは強さは決まりません。そして他の人より回数乗っているからといって上手い訳ではありません。


・乗れる機体

自分でかなりやりこんでいるものであれば、それは自分の中で「乗れる機体」として認識されていることでしょう。
もしくは回数をこなしていなくても自分の思った通りに動かせたり、周りの人間がやっている部分の真似事ができれば「乗れる機体」として認識しているかもしれません。


・乗れない機体

苦手な機体、回数をこなしていない機体は「乗れない機体」として認識されていることでしょう。
それは回数をこなしていないから自信がなくて乗れないのか、そもそも自分に合わない機体で乗れないのか…気にしたことあります?

実はこの2つは全然違って、回数をこなしていないだけの機体であれば「乗れる機体」に昇格する可能性があるんです
まだあまり触ったことのない機体にチャレンジをせず、今の安定機体ばかりを選んでいたら「乗れる機体」は増えません。なので乗れる機体を増やしたい人は今のところ回数をこなしていない機体に注目してみてください。


・乗れてる機体

こいつが本題です。
本人が乗れる機体だと思っていても、周りから見たらまだ全然性能を引き出せていない場合は多々あります。

つまり、自分で認識している「乗れる機体」と周りから見た場合に「乗れてる機体」は必ずしも一致しないということです。

周りの人間がよく見ていないからそう判断されることもあれば、本人ばかり乗れてる気になっててまだまだ駄目なときもあるので一概にどっちが悪いとかはない です。
ただ、誰がどの機体に乗れてるかっていうのは人によって認識は違うし、往々にして本人と周りの認識は食い違いますよ、というお話。


・だから?

言いたいことは1つ。

「乗れてる」を証明したければ結果を見せるしかない。
周りの認識を変えるのはいつだって行動であり、ぐちぐち口で言ったり文章を書いても時間と労力の無駄なのですよ。

その戦闘においてポイントをどれくらいとったか、ではなく。
その戦闘においてどれだけ味方に貢献したか、でもなく。
純粋にその機体の特性を理解し、操縦できているか…という1点のみで考えた場合にどうなのか。
そしてそれは他人の目から見ても納得のいくものなのかどうか。

他人に認めてもらいたい、自分が乗れてることを証明したい、と思うのであれば自分のPODに入れて直接見せるか、動画を何本も撮って勝った試合も負けた試合も正直に見せ続けることです。
正直、上手くいった試合しか載せてない人の動画とか見ても信用できませんよね?
たまたま上手くいった試合だけ見せられても、その人が本当に上手いかなんてわからんとですよ。
逆に負けた試合とかで、どんだけ頑張ってたかとかの方が上手さがわかりやすかったりしますよw

そんなこんなで、そのうちまた無駄に自分の動画をアップするかもしれません。。
むしろ先にネットに顔が晒されるっていうイベントが。。。

(´・ω・`)

ひとまず今回はここまでですー。
次回はもうちょっとマシな内容を書けると…いいなぁ。
でわでわ
(=・ω・=)ノシ




れいせんと息抜き。 補足あり!

 はいどーも
(=・ω・=)ノ

・あいさつ


今回はまったくもってタイトルどーりに息抜きの回です。
マジメな絆話を待っていてくれた皆様、申し訳ありませんが今回は特に書きたいようなネタが思いつかなかったのです;;

一応自称タンク乗りなので、タンカーってどこまでできていればいいの的なチェックリストをやってみてはいかがという意見もあったのですが、考え始めてみるとそれこそチェックするのは誰なんだと思いまして。

たとえば・・・

全マップのノーロックポイントが全部頭に入ってますか?

という質問に対して YES と答えた人がいるとします。
じゃあその人が本当に全部知ってるのかって意味でチェックする人が居ない限り、その人が間違ってようが正しかろうがその人はYESのままなんです。

まぁそんなこと言い出したらキリがないので、チェック関係はやめましたw
小ネタとして豆知識を披露したりってくらいであればやりますが。
ここを見てくれてる人にはAクラスもSクラスも混じっていると思うので、どこまでが常識でどこからが珍しい小ネタなのかっていう境界も難しいと思うんですよね。
何か要望があればちらほらと書いてみますが、主な内容は昔に書いてしまったので暇な人は遡ってみてみてくださいね。


・じゃあ今回は何書くの?

そうですねー、それは書いてる今でも謎ですw
なんでこんなことになってるかっていうと、現在SNSが開けないんです!
・・・えっと、すいません;;
ここ2日間くらいauのケータイでSNSに接続できない事件があって。
もちろん僕のケータイはauですよ?
それがようやく昨日解除されてやったー!ってなったところです。
そして今日ついさっき日記でも書こうかとPCからSNSに接続しようとしたらエラーで接続できない。。
しかもケータイからは普通に見られるんですよこれが。
そんな不安定なSNSなんです、現在。

自宅にいながらにしてわざわざケータイから日記更新なんてめんどくさいことやりたくなーい!!

ってことでこのブログに白羽の矢が立ったわけですよw
たまに無性に何か書きたくなるので、何でもいいから書いてスッキリしたいだけなんです。
なので、今回は無駄話の回になってしまいました!
とはいえここまで読んでくれた人に何もなしっていうのはさすがに気が引けるので、最後に何か思いついたらプレゼント的な項目を用意しようかと。。
できたらね!!


・そういえば明日。っていうか今日。

実はわたくし中野でお昼から大会に出場予定なんです。
え?じゃあもう寝ろって?
そうですよね、普通に考えたらもう寝て体調を万全にして向かうのが一番なんですが・・・眠くないんです。。
そりゃあ夜の9時にお昼寝なんかしちゃったら目もパッチリですよ。
とゆーことでまずは明日の大会に遅刻フラグです。もしくは徹夜フラグです。

皆さん徹夜明けに絆ってしたことあります??
自分はたまーにやるんですけど・・・あれはヤバイですね。
処理できる情報量が普段の7割くらいになって、反応も鈍くなって、若干時間の流れが速く感じるくらいでちょっと酔ったりします。
そんな状態で大会なんて無理ですよぅ。だからこれ書いたら寝ます!たぶん。


・とはいえ。

まぁ大会なんて名ばかりの身内店内対戦会みたいな感じなので、ワーキャー騒いで楽しめればそれでいいんですけどね。皆が集まる口実ってことです。
段々年をとってくると、皆が集まる理由ってのが必要になってくるもんなんだと実感しました。
今までは何の理由もなくどっかに行ったら皆が居たっていうイメージだったんですけど、最近だとちゃんと連絡して約束してからじゃないと集まらない、みたいな。
それは絆っていうゲームが廃れてきていつもやりたいような状態ではないってこともあり、それぞれがやりたいことの1番目が絆ではなくなってきていることもあり。

段々身動き取れなくなってくるっていうのは本当なんだなーって実感し始めました。
まだ24歳なんですがねww

まだまだフットワークの軽さがウリだったころの気持ちは忘れてないつもりなんですが、もうこのゲーム3年半もやってるんだなーってふと思うことがあります。
このゲームやらなかったら会わなかった人ばっかりで、やらなかったら今頃自分は何して誰といるんだろうなーって考えるとまったくイメージが湧きませんw

今の仲の良い人がほとんど絆始めてからの人で、学校時代の友達なんてもう全然連絡も取らないし。それでも一緒にいるだけで何もしなくても良い、もしくは絆ではなくても何か一緒にしているだけで楽しいっていう相手がいっぱい周りにいます。これは本当に恵まれている環境だと思いますし、これからも大事にしたいなーって思ってます。
趣味から繋がった相手だからこそ気兼ねなく遊んだりできるし、話したりできるのかなーって思います。会社の同僚とか上司じゃまた話が変わりますからねー。


・技術コーナー

忘れないとこで絆話に戻ります。
じゃあとりあえず今回は誰でも関係ありそうな絆の基礎技術スキルということで、SBCの話でも。
Aクラスからも実戦に取り込めるものなんで、知らない人はぜひぜひ読んで実際に試してみてください。

SBC・・・これは略称で、本当はサーチなんちゃらキャンセルって長い名前らしいんですが、忘れましたw
実際に技術として導入されたのはもう2年以上前ですし、その頃技術として使っていた人が考えた名前って訳じゃないからです。その頃2ちゃんとかしたらばで命名されてたような気がします。
開発された頃はちょうど技術ブームで、皆が新しい技を作ってそれを覚えて・・・っていう時代でした。
それを普及させやすいように名前をつけようとしたのが外部の人たちで、実際に使ってる人たちはそんなことどうでもよくって
それでとりあえず英語にして頭文字つけてったのが呼び方になってるわけです。


・SBCの内容

それで、SBCってのが何なのかお話すると・・・

格闘を途中で止める」という技術です。

ドローしたり、連撃をポッキーさせるのとは別で、どのカテゴリでもできて、相手をダウンさせることはありません。

簡単に言えば、「出すはずの格闘を出さない」というキャンセル技なんです。

たとえば。。
自分がジムに乗ってて相手がザクだとしたら、こっちが格闘した場合に3連撃までできますよね?
それでSBCを使うと、2連撃や1撃目で格闘をやめて、相手のザクを立たせたままにすることができるんです。つまり「出すはずだった3撃目や2撃目をやめて、相手を攻撃しないという行動」をしたわけですね。

これは、2撃目でやめることも1撃目でやめることもできるのでキャノン系のタンクでもできる技になるわけです。


・じゃあやり方は?

これはまず前提条件が必要です。

それは

自分のFCS内&射程距離内に敵がもう1機以上居ること

です。

簡単に言えば、自分が格闘している相手からロックを移す相手が居ればいいです。
格闘のロック送りだと思ってもらえればOK!

実際、格闘のロック送りと操作は同じですからね。
ただ格闘範囲内に相手が居なかった場合に起きる現象みたいに思ってもらってもけっこうです。
格闘範囲内に相手が居ればその相手に格闘を送っちゃいますからね。

つまり!
やり方は「相手への格闘中にロック送りを入力する
これだけです。

もちろんタイミングはある程度決まってますけど、やることはこれだけです。

ちょっとケータイからだとわかりにくいかもしれませんが、一応説明を・・・

普段は

格闘入力→自機が格闘で振りかぶる→相手に格闘命中する前に2撃目の格闘入力→格闘命中→さらに自機が格闘で振りかぶる→命中する前に3撃目の格闘入力→格闘命中→さらに自機が格闘


という流れですよね。
この流れの中で、格闘入力の直後あたりのタイミングでロック送りボタンを押すと、次の格闘をSBCもしくは格闘を送ることができます。
というか、私自身一時期は格闘入力と同時にロック送りを押してました。
どこからどこまで入力受付をする時間があるのかといった詳しいことはわかりませんが、キャンセルするはずの格闘でも格闘入力をしなければならないこと、格闘入力から時間が空きすぎると受け付けないことは確かです。

ロック送りを直前で押してから格闘入力してもいけるんじゃないか?

とか、細かい疑問には全然答えられませんww
自分自身で必要な場面や可能な場面に出会うことがなさすぎたのでw
とりあえずバンナム戦で練習必須ですよ!


・SBCのメリット

1・・相手を立たせたままにできる
これは3連撃では倒せないけれども相手にトドメをさしたい、もしくは高ダメージを与えたいときに有効ですね。
ダウンさせたら起き上がり無敵がありますが、これなら相手の無敵時間はありません。

2・・格闘送りに派生する
もし敵が正面にもう1機いて接近された場合のために入力しておくと、相手が近寄ってきた場合の保険になりますよね。2撃目や3撃目を送ってダウンさせて、そのまま逃げられるかもしれません。
逆にその相手が近寄ってこなかった場合、目の前にダウンしてない相手が2機になるため危険になりますがw


・SBCのデメリット

1・・状況は五分
相手はよろけてないため、こちらが格闘をやめた場合に立っている目の前の相手は自由に動けます。
相手がビックリして入力が遅れればこちらが有利になりますが、冷静に対処された場合にダメージ増加などは狙いにくいでしょう。


・SBCの使い方

主なものとしては近距離機や射撃機になるかと思いますので、3連撃ができる機体を前提としますね。

例:2連撃→SBC→3連撃
これは一番ダメージが増えるパターンですね。
相手がSBCに対処できない場合に有効で、相手が低バランサーでなければ簡単に100ダメージが奪えます。
しかし対処できる相手にはもちろんタックルされる可能性大です

例:2連撃→SBC→射撃
これは相手がSBCに対処してタックルをしてきた場合。
密着距離でのタックルは発生してから命中までが遅いので、見てから撃ち落せばカウンターの50ダメージが入りますね。
しかし相手のタックルを見てから射撃ができない人であればこれは選択肢に入りません

例:2連撃→SBC→タックル
これはわりと安定策です。
相手がSBCに対処できてもできなくても、そこまで不利なことはありません。
タックルが成功すれば3連撃に比べてダメージが増加、相手とタックルがあいこになった場合はかち合ってからのじゃんけんに移行、相手が冷静に対処してくればこちらが50ダメージとなります。
相手がSBCに対応できる場合、基本的に選択肢は射撃以外になるため実際にタックルを撃ち落されることは少ないでしょう。


もし自分がキャノンで2連撃しかできない場合

キャノン1撃目→SBC→味方の3連撃

とかにできれば相当なダメージになりますね。


・SBCの注意点

自分のFCSの広さをしっかり把握しましょう。
敵がFCS内に居なければできないので、FCSの広い機体ほどやりやすく、狭い機体はやりにくくなっています。
そのため、自分が格闘中にもう1機の敵がFCS内にいるのかどうかを判断できなければ本当の意味でこの技を使いこなすことはできないでしょう。

最初はFCSの広いジムとかザクで練習するのがオススメですよ!!



・さいごに

いやー、無駄に長くなってしまいましたw
さすがにちょっとだけ眠くなってきたので、これで寝ようかと思います。
3時間くらい寝たら中野に行って某弁当屋でご飯を食べる予定です。

ここまで読んでくれた人本当にありがとうございます!
今回みたいな適当な内容だと本当に申し訳ない気持ちでいっぱいです;;

こんな日記SNSで書けよ!って怒られてもしょうがないような内容なのは自覚してますので許してください。

ひとまずここまでにします。
でわでわ(=・ω・=)ノシ



補足)

実際に今回SBCという名前で紹介したのは、昔のSBCとはちょっと違います。
なので、「今回紹介したのはSBCじゃない!」っていう人もいるかもです。
便宜上名前が欲しかったのと、操作自体が同じなのでSBCということにしておきましたが、昔からやっているプレイヤーには違和感があるかもしれません。

ちなみに昔のSBCっていうのは、今回の操作方法で「相手のもう1機がFCS内、射程距離内に居なくても連撃を止められる」という内容でした。
今はそれできないみたいなんで、今回紹介したような前提条件が必要になってるわけですね。
なので、昔の方をSBCと呼んで、今の方をただのロック送りと表現するのが一番正しいのかも…?

絆界によくある傾向と実態。その2

 はいどーも
(=・ω・=)ノ

前回はシンチャテロ話で終わってしまったので、そのときに書きたかった続きを書こうと思います。
今回はそこまで長くならないようにするつもりですw



・グラフ

今、4種類のグラフに分けて表示されてますよね。あの何の意味もないようなグラフ。
0〜999勝が黄色。
1000〜4999勝が緑。
5000〜9999勝が青。
10000〜が赤。

これは一見実力を見定めるのに有効なものに見えます。
しかしよく数字を見てみると、ものすごーーーーーく大雑把な分け方です。
1000勝してる人と、4999勝してる人が同じ色なんですよ?
これって物凄く差があると思いません?

特に、伸び盛りな序盤の勝利数って、100回200回で成長する度合いってけっこう大きいんですよ。
個人的にはカード10枚使ったくらいからがスタートラインだと思っているので、緑になるまでは練習期間みたいなもんだと思ってます。
逆に、もう5000勝以上してるような人はそこまでやっても伸びしろがありませんので、100回や200回惰性でこなしたところで上手くなるはずがありません。こんな回数では差はつかないので、そこまで気にすることはないでしょう。

要するに
1000〜1999勝
2000〜2999勝
3000〜3999勝
4000〜4999勝
くらいにまでは分けて欲しかったなーってことです。
プレイヤーのほとんどがこのゾーンまでに収まるんじゃないでしょうかね?
5000勝以上してる知り合いはけっこう居ますが、全体的に見れば黄色と緑がかなりの割合を占めていると思います。

ひとまず、このグラフの色は1つの指標でしかありません
この色が上位であればその人が他の色より強いなんてことはありません。
つまり、赤が何?黄色が何?ってことです。

赤の人は黄色より絶対強いんですか?
黄色の人は絶対赤には勝てないんですか?

もっとある例で言えば
黄色の人は絶対役に立たないんですか?
緑だらけの戦闘に黄色が入ったら役に立たないんですか?
赤だらけの戦闘は緑だらけの戦闘より全員強いと言えるんですか?

もう一度言いますが、このグラフは1つの指標です。
その人の実力を正確に表すものではありません。
10000勝しているから偉いとか、強いとかはありません。
5000勝していないから弱いとか、そういうのもありません。

自分自身は緑ど真ん中くらいしかやってませんし、Rev.2なんて両軍で900戦くらいしかやってませんが、赤だの青だのに負ける気はしません。
相手が全員赤だろうと、知り合いの緑で集まったら勝てる自信はありますし。

して欲しくないのは、色を見て相手の実力を見誤ることです。
もしその人が赤だとしても、何敗してるかはわかんないですよね?
10000勝10000敗の人が強いと思いますか?
俺はその人よりも4000勝500敗くらいの緑の人の方が頼りになると思いますけどね。

大事なのは何勝したかじゃないんです。
勝率もまた1つの指標です。
かといって勝率が良いから強いということもありません。
周りが物凄く強い人で囲まれてるバーストしかしてなかったら自然と勝率は高いものになりますからね。

つまり、勝利数も勝率も指標の1つでしかなく、それ単体で見ても意味がないということです。
なので、グラフの色を見て相手を判断するのをやめましょうw
黄色を見たときに戦闘経験が足りないんだろうなーって思うくらいならいいです。
もしかしたら誰かのサブカかもしれませんけど。
ただ、赤や青がすごい、強いってイメージだけはやめた方がいいです。
その人がそこに至るまでに何敗したかもわからず、どんなタイプのプレイヤーかもわからないのに当てにするのは非常に危険です。

たとえば、タンクに乗り続けて赤グラフになった人が居るとします。
その人を野良で引いて、他メンバーがみんな緑だったとして。。
さて赤グラフの人が近距離に乗ったとしたら・・・便りになるんでしょうかね?
または、タンクに乗ったとして・・・その人の理想の展開を理解して作り出すことができるんでしょうかね?

要はそういうことです。
このゲームは他の味方に対する依存度が高い機体も多いので、もし味方を活かせないような状況であればその赤グラフの人も力を出し切ることはできないんです。
それなのに赤だからといって頼り切ってしまっては、勝てる試合も勝てなくなると思いませんか?


これと同じのが称号でもあります。
○○帝とかついてれば強いんですか?
名将とか豪将とかついてれば強いんですか?

何勝以上しているという指標にはなれども、実力を正確に表すものではないと思っておいてください。
その称号に相応しい実力をつけている人なんてほんの一握りです。
緑に喰われる赤や青なんて溢れています。
なので、称号を見て相手を判断するのもやめた方がいいでしょう。

「敵に名将いるから勝てっこない」
なんて考えるくらいなら
「敵に名将いるんだけど!!ここで勝って称号に相応しくないって教えてやるよ!!」
くらいの意気込みでやって欲しいですw

うちらは常にそんな感じですけどね。


今回のお話をまとめると

人を外見(グラフ、称号)で判断するのはやめましょう!

ってことですw

勝利数ほど当てにならんものはないですよ、このゲーム。
でわでわ(=・ω・=)ノシ

絆界によくある傾向と実態。

 はいどーも
(=・ω・=)ノ

今月から全国の予選が始まりますね、れいせんです。
ここ最近自分がやるより他人がやっているのを眺めている時間の方が圧倒的に長いですw
前からその傾向はありましたが、比率で言えば1:5くらいになりましたね。
まだ昨日の店内対戦で自分の課題が見つかったのでこれから特訓してみます。
これまたやるのではなく動画や見るだけで練習になる内容なので、やる時間が増えることにはならないわけですがw
持論である「やらずとも上手くなれる」というのを実際にやっているわけで、自分が言うからには率先してやって結果を見せねばなりませんね。

それはともかく。
最近見てて・・・というより、昔からあったことなんですけど、最近それも酷くなってきたと思ったので書いてみます。

・シンチャテロ

最近かなり多くなってる気がします。
しかも大体やってる本人が自分勝手なだけ。
編成が自分の思ったとおりにならなかっただけとか、ただ自分が噛みたい相手をちょっとこかされたとか、他店舗がタンク出さなかっただけとか・・・ほんとくだらない理由がほとんど。

上手くいって自分が点数とれて勝てたら自分のおかげ。
自分が上手くいかず、点数取れなくて負けたら味方のせい。

こういった考え方がすごい根付いてきてる気がします。
やっているプレイヤーの年齢がどうのっていうわけじゃなく、心の問題だと思いますけど。。
自分も他のネットゲームをしているのでわかりますが、FPSみたいに若い子が好むゲームによくある傾向だと思います。
全体チャットで罵倒したり、延々捨てゲーしたり、チート使ったり。

「どうせ会うことなんてないし、顔が見えない相手には何してもいい」「身元なんてバレないし、どうせ何も罰なんてない」みたいに軽い気持ちでやってるんでしょうけど・・・。
そもそもそういう風に考えてしまうような心を育ててしまっていること自体が悲しいことだと思います。
よっぽどのことがあって、周りも納得してしまうような展開でもあれば別なんですけど、絆での様子とか見ているとシンチャテロの起こっている場合の95%くらいはそこまでやることないような内容だったりします。

そもそもその人悪くないパターンも多いです。
○番機 やったな とか言ってる、この発言者がそもそもの原因だったりすることすらあります。

オンラインゲームにおいて、相手と完全に意思疎通するなんて不可能です。
これはもう他人と考えが同じであることがまず不自然なわけで、環境が違えば考え方も違うし、どっちが正しいとか間違ってるとかそういう答えを出せないことすらあります。
特に絆みたいに正解が1つではない場合が多いようなゲームにおいて、考え方をまったく同じようにするのは毎日その相手と話してないと無理です。

これを理解したうえで編成を組んでいるのであれば、まず編成時点でのけん制なんてなくなります。
まぁさすがに狙撃を半分以上出されたりとか、みんながタンク選んだりしたら勝てないかもしれませんがww
でもマップ次第、作戦次第でどうにでもなるようなレベルの編成でも捨てゲーする人は多いです。
そういった人に限って、このマップ、この人数ならこういう編成にすべき!って頭の固い人です。
しかもその人が捨てゲーしなかったら勝ってるかもしれないような展開になったりすることだってよく見てきました。

4vs4で射撃が1人居たらもうタンク出せないし勝てないんですか?
4vs4は格闘機入れないといけない規則でもあるんですか?
4vs4ではタンク入れないといけないんですか?

「それが居ると勝ちやすいから、負けやすいから」というのはあっても運用次第で全然カバーできるのがこのゲームです。
勝てる可能性が0%の編成なんて滅多にありません。というか自分から編成を壊さない限り0%にはなりません。つまり、あなた自身が勝ちを捨てようとしなければ勝てる確率はあるのです。

たとえば。
1戦目にやりあった感じで相手の方が強くて、2戦目で編成崩壊して誰もタンク乗りたがらない。
・・・じゃあ自分が乗って、とりあえず拠点取ってあとは味方に任せよう・・・。こう思う人は居ませんか?

こんな後ろ向きな乗り方をするくらいなら、いっそのことフルアンチやればいいじゃないですか。
こういう考え方をするのはまず普段から進んでタンクに乗ってない人である証拠ですからね、そんな自信も前向きな姿勢もない人がタンクに乗ってどうにかなるとは思えません。
それならいっそ前衛枚数が有利になるフルアンチをやったりした方がまともな勝負になる可能性があるって考えにはならないんですか??

前衛枚数が同じでお互いタンク入れて圧倒的に負けたのだとすれば、もうそれは実力が負けていると見ていいでしょう。それをもう一回やったところで勝ち目は薄いです。
であれば、相手の実力が上であるからこそ博打に出て揺さぶった方がいいと思いませんか??
相手よりも前衛が1枚増えれば個々の負担は減りますし、相手も拠点を撃ちにくくなったりします。
これで相手が引き分け狙いで下がればこちらも出ず引き分けにすればいいですし、相手が攻めてくるならこちら有利な状況で迎え撃つことになります。
少なくとも1戦目と違う展開になり、また新しい可能性を見ることができます。


引き分けにするくらいならタンクを出して潔く負けた方がいい

と思う人も居るかもしれません。
もちろんそう思う方を否定する気はありません。
それであれば自分でタンクに乗る際に後ろ向きな姿勢で乗って欲しくない、と思うだけです。
自分にできることを最大限にやって、それでも勝てなかったら気持ちよく終われるように努力して欲しいです。


タンク出して戦いたいけど、自分は前衛に乗りたい

ってワガママな考えの人、俺は嫌いですw
そもそもそんな人は野良をすべきではないと思っているからです。
他人にタンクを任せ、自分は気持ちよく戦いたいというのであればお抱えのタンカーをホームで育てるべきです。
なぜなら、そのように考える人はまずタンクが下手な場合に文句を言うからです。

「そんな文句を言うくらいなら自分が乗ればいいじゃない」

と言ってあげると、きっとその人は

「自分が下がると前線が保てない」とか
「前衛負けするから」とか
「タンク自分乗れないから」

って言うんですよね。

タンク下手だから乗りたくない

なんて言ってたら、いつになったら上手くなるんでしょうね?
きっとこの人はいつまでも乗らず、上手くなる機会なんてないまま絆をやめていくんでしょうね。

別に「タンクに乗れ」なんて言う気はないです。
ただ、「下手なのにタンクに乗って頑張ってくれた味方がいる」ということに気づいて欲しいんです。
誰だって自分が自信のない機体になんて乗りたくないです。
それでも、「自分がタンクに乗るから、味方に精一杯頑張って働いて欲しい」と思ってくれた味方が居るから自分がしたいタンク入れ編成が成り立っているのだということは忘れてはいけません。
それに気づければ、自然と「味方のタンクが下手だったから負けた」なんて文句は出てこないはずです。
「下手なのに乗ってくれた」という解釈はとても都合がいいかもしれませんが、しかし自分が乗りたくないタンクに乗ってくれた味方に対して文句を言うのは筋違いもいいとこだと思うのです。



私はこういった考え方をしているので、誰に対してもすぐに

「そんな文句を言うくらいなら自分が乗ればいいじゃない」

って言っちゃうんですよねw
これはどのカテゴリでも同じです。
自分が乗りたいカテゴリ、乗りたくないカテゴリあると思いますが、乗りたいものに乗れているのは誰のおかげなのか・・・一度よく考えてから出撃してくれるといいなと思います。

そうすればシンチャテロなんてものが起きる割合はグッと減るでしょう。
まぁよーするに捉え方1つだと思うわけですよ。

・・・と、若造が偉そうに語ってみましたw
長々とすいません(´・ω・`)

ほんとは違うことも書こうと思ったのですが、予想外に長くなってしまったのでここまでにします。
でわでわ(=・ω・=)ノシ

全国大会。

はいどーも
(=・ω・=)ノ

こちらではお久しぶりです、れいせんです。
凄い忙しくて、あっという間に月日だけが過ぎていってる感じです。

そんな中で、ひとまず絆の全国大会が開催決定されました。
店舗ごとの代表を決めて、次にエリア代表を決めて、エリア代表が集う決勝大会を東京だか千葉だかのでっかいアリーナみたいなところでやる形式みたいですね。

3月からもう店舗予選は始まるようなので、自分も出る前に練習とかしておきたいところなのです
(´・ω・`)


どれくらいの人が大会に興味を持っているのかわかりませんが、決勝大会まで来るようなチームでまだ知らない人が混ざってるといいなと思います。
このゲームを三年以上やってると、知らない名前で上手いプレイヤーと遭遇する大会とか遠征しないとありませんし…まだ見ぬ強者ってやっぱり心躍りますからね(笑)

まぁどんな相手であれ自分が乗るカテゴリーが変わらないのがちょっと悲しくはありますが…もしここを読んでる人が全国大会に出場したり、決勝大会に来たりとかしたらそれはそれで楽しそうですね(笑)

ひとまず自分の出場チームメンバーを確定しないことには出られないので、そこから頑張ろうと思います(=・ω・=)


でわでわ
(=・ω・=)ノシ

れいせんの停戦動画。

 はいどーも
(=・ω・=)ノ

正月早々狭山の停戦にいってきたれいせんです。
愚神こと熱田のユウさんが遠征に来て拉致られてったのです。

ということで、現地でユウさんが盗撮した動画があるのでまたもZoomeにうpしときました。
どこがどうなっててどういう判断をしたのかがあの動画だけではわからないと思うので、あとでまたテロップをつけておこうと思います。

http://zoome.jp/reisentank/diary/5


ひとまず今回はコメント許可にしてみたので、何かメッセージがある方はそちらへどうぞw

れいせんと強さ。(SNSと同内容日記)

 はいどーも
(=・ω・=)ノ

さて、今回はちょっと真面目なお話。たぶん今年最後の真面目日記になるかと。

最初に言っておきたいのは、絆を楽しめればいいと思ってる人には関係ない内容だということ。
楽しむのに強さは関係ない人には意味のない日記になるので読まなくていいです。


本題に入る前に自分晒しでもしときます。

全部両軍合計で通算

6500戦にちょっと足らないくらい。
勝率はたぶん87%くらい。
前衛使用率は60%くらいなんで3900回として、後衛使用率は40%だから2600回くらい。


そんな感じ
(=・ω・=)
前衛(射カテ含)だけで言ったらカード20枚分に届かないです。

まぁ店内をやった回数を入れればカード一枚分くらいタンクが増えるんですが。
昔の店内はオフラインで回数増えてたし。


そんなわたくしが話を始めようと思いまする。


・強さって何?

単純にタイマンが強いだけでもいいと思います。とにかく相手を倒す力を他の人より持っていることを強いと呼ぶのではないかと。

例えば
立ち回りはクソなのに必ずタイマンには勝って帰ってくる

とか

戦術もわからず指示も出せないけど拠点を落とす速度と回避力や延命技術に長けてるタンクとか。

…後半若干身内臭がしますが(笑)


まぁとりあえず、強さっていうのはこういう部分のみを表現したものを言うのではないかと。


・上手いと強いの違い

上手いっていう言葉もよく相手の技術力を表現するのに使いますよね。これはあくまでも《強い》とは違うと思うんです。

他人にはない細かいテクニックを持っていたり、相手の意表をつくような選択肢を持ちかけたりするような人間のことを上手いと表現するのではないかと。

限りある力を最大限に効率よく使って戦うのが《上手い》であって、フルパワーでガチンコにぶつかりにいって打ち倒すのが《強い》ってイメージ。

前者がトキで後者がラオウ、こう言えば分かりやすいかな(笑)?
柔の拳と剛の拳とはよく言うけど、まぁ絆にしても同じこと。相手の戦いかたに対して自分が対応していって勝つか、相手に自分の戦いかたを強要しにいって勝つかっていう違いです。


・どっちが正しい?

どちらも等しく力です。優劣はつけられないかと思います。
絆での勝ち方は複数あるので、どちらでなければいけないということはないと思っています。

ただ、その人が向いている戦い方というのはあるので、頭を使う戦術が苦手な人は力押しで勝ったらいいし、頭を使う戦術が得意な人は頭脳戦で勝ったらいいのです。これを意識しておかないと、どっちつかずでグダグダな戦いが多くなるでしょう。


・その人の実力


結局のところ、頭を使えてさらに技術もある人を実力があると表現するのだとすれば、タイマンだけ強い人を実力者とは呼ばないでしょう。
周りを見渡す視野の広さ、その場だけでなく先の戦況を見極める戦術眼、相手へのプレッシャーのかけ方や良い立ち位置の取り方などに長けているなど、様々な要因があって初めてその人を実力者と呼ぶのです。


・回数と実力

あなたの戦闘回数と実力は比例してますか?

カード一枚分昔の自分より上手くなってると言えますか?

ただ怠惰にプレイしてその場の勝ち負けに一喜一憂してませんか?


回数をこなせばこなすほど上手くなるなんていうのは最初だけです。一定まできたら努力なしには強くなれませんし、強くなればなるほどさらに上に行くために必要な努力量は増えるんです。
それを放棄してただなんとなくやるだけのプレイを続ければ上手くならないのは当然です。上手くなるための条件を満たしていないのだから。

自分が努力しているかは自分しか判断できませんし、自分が強くなったかどうかも自分しか判断できません。

周りというのは自分がかなり変わってようやく気づいてくれるものなので、細かい評価ができるのは自分自身しかいないのです。

強くなりたい、上手くなりたいのであれば今のままでいいのかどうか、一度ゆっくり考えてみてください。

自分も常に回数に比例する実力を持てるように、やるからには自分に得るものがあるようにと努力はしているつもりです。
ここまで来ると大きな変化はありませんが、それでも変わっていると言えます。皆さんは回数に比例した実力を持っていますか?

れいせんと大会動画+α。

 はいどーも
(=・ω・=)ノ

先月末あたりに蒲郡大会に行ってきました、れいせんです。
そのとき撮ってもらった動画があるので、それにテロップつけて意図がわかるようにしてみました。
見てみようとかいう奇特な方がいらっしゃるのであればこちらへどうぞw

http://zoome.jp/reisentank/diary/4/


とりあえず、コメント返しの代わりという意味も含めつつ。

・このゲームの上手くなる方法

他人の真似をするのはかなり手っ取り早いです。
はじめは意図や意味がわからずとも、やっていくうちにわかるようになるかもしれません。
しかし理解できないうちはある程度のところで成長が頭うちになるので、そこからはしっかり頭を使って頑張るしかありません。
逆に言えば、そこまでは真似をするだけである程度までかなり速い速度でいけると思います。


・とらないでくれシンチャ

○番機
敵○番機
撃破
様子を見る
よろしく

もしくは

○番機(○ルート)
敵○番機
撃破
無理するな
様子を見る

で伝わる可能性はあると思います。
目の前に居ない場合、敵○番機の部分を前衛に変えればいいでしょう。


・前回の記事の回答編

これは方法は1つではありませんので、例としていくつか挙げます。

1・・・味方タンクに奥へ抜けてもらう。

これで、敵のリスタで不意を衝かれるということはなくなります。
敵のリスタポイントからタンクが逃げてからの撃破。
敵拠点側へ逃げてもらうことで、敵のラインは下がるため次の展開は良くなります。
これはさきほど紹介した自分の動画でも似たようなことが言えます。


2・・・アレックスが護衛側へ

シャゲを撃破してから、味方タンクが近い場合であれば護衛に駆けつければ間に合うことがあります。
これは移動時間がかかわってくるので、不可能なこともあるでしょう。
もしジムカスに力があるのであれば、アレックスがシャゲ撃破前に護衛に行き始め、ジムカスが一瞬ザク改とシャゲを見る形にしてからの撃破でもいいと思います。まぁこれは相手のシャゲがライフル1発で死ぬような体力まで調整されている条件が必要なので、Aクラスでは選択肢に入れない方がいいでしょう。


3・・・そもそも倒さない

これが一番難易度が高いので、Aクラスの方はこれも無視してもらってかまいません。
倒さずに放置しておき、もう1機に二人でプレッシャーをかけて削ります。
もし死ににきたのであればシャゲをとり、来ないのであれば放置し続けます。
これはBRをもっているシャゲを放置するという危険が常に伴うので、腕に自信がある人にしかお勧めできません。
しかしこれができれば味方タンクも困らず、敵を削れるので一番効率が良い選択になります。



ひとまずAクラスでは選択肢は1か2の前半のものしかありません。
Sクラスで腕に自信がある人であればこの中から最適なものを選んで実行してみてください。


そもそも撃破コントロールというのは相手に実力が負けているとできないことです。
逆に言えば、相手よりも実力があれば選択肢に入れていけるという意味です。
野良であっても、さきほどのシンチャを駆使すれば撃破コントロール自体は可能でしょうが、これは4対4のみに限った話でいいと思います。
放置した場合のリスクが大きいので、6対6以上の場合はほとんどの場合気にしないでいいと思いますよー。


ひとまず今回はここまで。
また何かあればコメント欄に書いてもらえれば、日記かコメント返しという形で対応できると思います。
でわでわ
(=・ω・=)ノシ



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